




隣町の金屋敷の屋台が「平成の大改修」と銘打ってお披露目となりました。先ほど見学に行ってきましたが立派な屋台でした!
特に目に入ったのが「蒔絵」ですね。昔から描かれていたらしいんですが煤けてしまい分からなかったんですが再現された物をみた瞬間!驚きました!!!
大正7年建築の屋台が今、こんなにきれいに再現されるってすごくないですか?
今回見学しに行き思ったのが古くなったから新築ではなく、古いものをいかに後世に残していくかってことですよね。 よっぽど大変な苦労、努力が必要かとは思いますが大事なことです。
春岡の屋台も100年目標で大事にしていきたいですね。
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